動 物 実 験 を や め て ほ し い


あなたはいま、幸せですか。

地球という同じ星のうえで生きてゆく命

同じ地球に愛されてもよい命

人間以外の生命にも、優しさを分け与えてください。

 動物愛護支援  http://www.adachi.ne.jp/users/help/

 こんな事はなくしてほしい  http://www.nomoreanimaltests.com/rikadai/

化粧品、薬剤、あらゆるものの開発に向けて毒性を調査しデータ化するため

動物が人間の変わりに害を受けて、生きたまま献体させられています。

その内容たるや、そうとうにむごいものだということを

消費者は知っておく必要があります。

最悪の事態のデータを取るために必要以上の動物虐待をしています。

すべては消費者の安全性のために何をしても許されるという常識。

実験と言う名のもとに、そこには人としてのモラルも温情もありません。

動物の権利   http://www.youtube.com/watch?v=qqLdRnwWZic



テレビや雑誌をにぎわす化粧品のコマーシャル。

シーズンごとに美しいモデルたちがくりひろげる新商品のラインナップを前に

「この化粧品を使ってわたしもキレイになりたい」とのぞむ女性は多いはず。

でもそのかげで、動物たちの尊いいのちが犠牲になっていることを

あなたは知っていましたか?


シャンプー、リンス、洗顔フォーム、歯磨き粉といったトイレタリー製品から、

化粧水、乳液などの基礎化粧品、口紅、ファンデーションなどの

メイクアップ化粧品にいたるまで、

わたしたちがふだん使う製品のために、

動物たちが、実験に使われ、苦しんだのちに、殺されて、

捨てられるという運命をたどっています。


欧米では、消費者たちが「動物を犠牲にした製品は使いたくない!」と声をあげた結果、

多くのメーカーが動物実験をやめるようになりました。

法律でも化粧品の動物実験を禁止する国が増え、

動物を使わない試験方法(代替法)の研究開発が進められるようになりました。


ところが日本では、原材料の開発、添加成分の開発、化粧品開発のための

動物実験が行われていることを知る消費者はまだわずか。

それを知らずに動物実験をした原料、

動物実験をした添加物、

動物実験をした多くの材料を使かい

作られている製品を購入することは、

動物実験をサポートすることにつながっています。

日本では今でもたくさんの動物たちが、苦しめられて死を迎えています。

本当のキレイを手に入れるために、知ってください、本当のこと。


    



 
 
動物実験に反対の方々です。
 
  医学的見地で動物実験に反対するJFMA http://arcj.info/jfma/
        
  動物実験の廃止を求める会 http://www.java-animal.org/

  動物実験廃止:全国ネットワーク http://www.ava-net.net/